タグ:内部留保

  1. 時間内にサボってていい時代は終わりました。

    続きです。内部留保という言葉と、実際の問題の本質について。 誰が割を食うかと言ったら、もちろん労働者です。サラリーマンは 国に取ったら極めて都合の良い存在で、しかも報道による世論誘導 に引っ…

  2. 施設だって立派な企業の資産、内部留保の一部です。

    最近、内部留保という言葉が独り歩きし過ぎで、そのあまりの認識 の間違いによる誤解から、世間や政治が変な方向に向いてしまうの ではないかと心配になります。 そもそも政治家からして理解しているのか怪しいですし。 …

  3. 消防法も更に厳しくなりそうですね。

    イギリスの高層マンション火災、衝撃的な映像でした。その絵面 がかつての911テロ事件の映像を思い起こさせるところもあって、 本当に事故なのだろうか、と深読みをしてしまいます。 報道によれば、低所得者用の福祉住宅…

  4. お金を使うばかりが能ではありません。

    多額の融資を抱えていると、庶民的な感覚からすれば繰り上げ返済 を行って少しでも融資残高を減らしたい、との気持ちが沸きます。 金額もさることながら、早いところ返済義務を終わらせたい、との 思いは僕も良く分かります…

  5. たまには贅沢をしたくもなりますが……。

    内部留保という言葉があります。これは言ってみれば「法人の貯金」とも 言うべきものです。 正確な言葉の定義を追求すると色々と問題が多いのですが、簿記についての 話をしたいわけではないので本来は…

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2014年4月不動産投資を始める際に最も重要なリスクヘッジの仕方。

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